2012年に高次元へのアセンションにうまく乗れるように自身の生活をシフトしておきましょう。そのための情報を提供します。アセンションを楽しむスピリチュアルなサイト。

11月 09

2nd★6話★瞬時に切替え、瞬時に手放すヾ(^ω^*)

セカンド・ステージ at 2009年11月9日9:09 PM コメントは受け付けていません。

こんにちは、姫だるまです
(*´∇`)

 

自分自身に意識を向けていますか*:.。.☆

自分を大事にすることにより
自分を愛することにより

自分自身の胸(ハート)を通して
やさしくて
やわらかくて
おだやかなエネルギーを生み出し
世の中全体に
自然と、無条件に発信されていきます
.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。

是非
あらゆる瞬間に
トライしてみて下さいね
〃^∇^)o彡

 

では、今回も

サラッと
素早く
不調和なモノを手放すこと

をテーマに書こうとおもいます
ヾ(^ω^*)

 

まずは
前回も書きましたが

今ある自分自身の状況は
全て
『自分から発信した意識の結果の現象化』

という法則は
なんとなく受け入れられそうですか?

 

ちなみに
こういう法則に関しては
理解する必要はありません
(*´-`*)ゞ

法則は
信じようが、信じまいが
揺るぎない事実そのものなので
ただインプット♪する
ただ認識する♪
だけでOKです

難しく考えないで下さいね
単純に
その法則をインプットして
ことあるごとに
頭をよぎればいいんです
(*´∇`)ノ

例えば
今、思っている事が…

マイナス思考な内容でも。。。
破壊的なことでも。。。
自己中心的なことでも。。。

いいんです
(*´-`*)ゞ

 

思考は誰にも止められないですからね
思ってしまったことは
それはそれでいいんです

無意味なことは何ひとつないので
問題ありません

ただ
その不調和な思考、思いが生まれた次の瞬間

『その意識の発信が
一瞬先の自分自身を創り出す』

と、
うまい具合に頭の中をよぎってくれれば

その不調和な思いや波長に
身を委ねる時間が減りますよね♪

そのイラついた状況に
執着しなくて済みますよね♪

 

要は
いかにその切替が
その都度
瞬時に
出来るか♪なんです
ヾ(^ω^*)

前回も書いたように

そこで感じた不調和の原因は
自分自身の中にあります

自分の中に
同じものを持っているから
その不調和と波長が合い
イラッと
ムカッと
しちゃうんですね

自分の中にその原因がなければ
その不調和とは波長が合わないので
その場に居合わせないんです

もし、居合わせたとしても
被害も影響も受けないんですね

波長が合わないので
影響を受けようがないんです
(*´-`*)ゞ

 

ということは…

その感情がポッと出てしまった時が
自分の中に維持されている
マイナス要因や不調和を
手放すチャンス!!!
となります〃^∇^)o彡

感情と呼ばれる不調和なエネルギーは
湧き上がった時が最大のチャンスです

「怒り」、「悲しみ」、「恐怖」、「批難」、「不安」、「判断」など
あらゆる感情が湧き上がった
次の瞬間…

「この湧き上がった
不調和なエネルギーを手放します」

「この不必要な感情は手放します」

と胸(ハート)の奥で決断してみて下さい
ヾ(^ω^*)

 

ふとした瞬間(翌日とか)
その感情が消えてる事に気付き
その出来事の記憶すら
ものすごく薄れてたりします
もし手放すチャンスがきたら
是非トライして、体感してみて下さいね
(*´∇`)ノ

 

姫だるま

written by 姫だるま at 2009年11月9日9:09 PM
\\ tags: , , , , , , , ,
この記事をプリントする この記事をプリントする

1月 26

33話★「本質の愛」は「愛情」のカタチを変える( *´艸`)

ファースト・ステージ at 2009年1月26日2:00 PM コメントは受け付けていません。

前回(32話)、「本質の愛」について書いてみましたが
「ピン♪」と来る部分はありましたか?

ちなみに私は…
初めてこの「本質の愛」の意味を知った時
正直、全く「ピン♪」と来るものはなく、
むしろ
「それを愛とは言わないでしょう」
と突っ込みを入れてしまう程
(-ω-ゞ

 

私の考える「愛」と「本質の愛」の意味合いは違っていました
(/ω\*)

私が考えていた「愛」とは…
(ここは一応過去形という事で( *´艸`))

LOVE
ピンクのハート
好きな人や大事な仲間、家族間で受発信する温かい感情
相手からのHELPに応じる無償の行動

いわゆる、
私が考えていた「愛」とは
対象者や対象物が限定されている「愛」のカタチで…
これは本質から見ると「愛」ではなく「愛情」との事
(*´-`*)ゞ

 

自発的にその対象者や対象物を無償で
「大事にする」「助ける」「喜ばせる」という、
その行為や意識としては
「本質の愛」と重なるところもあると思いますが

それまで私が行っていた「愛の表現」は
最終的に結果を求めていたような気がします。

もちろん家族に対してとかボランティアの場合、
「見返りを求めない」
「与えるだけ」
という意識の元で行動はしていましたが
最終的には…
「ありがとう」という言葉や感謝される事を望み、
それが当たり前だと思っていました。

しかし家族など密接な関係での「愛ある行動」は
「ありがとう」どころか、
「大きなお世話」
「かえって迷惑」
と思わぬ反撃をされる事もしばしば…

「こんなにやってあげたのに!」
「こんなに与えてあげたのに!」
という感情が生まれ、
向けてきた「愛」は怒りと共に一旦断絶します
(。-`ω´-)

そう、「愛情」は本質の愛に「感情」が加わる為
本来の「愛」のカタチが歪められてしまうのです。。。

 

その為、「愛情」に基づく行動を起こすと
「断絶」という現象や、
「自我」や「欲」の拡大、
「怒り」や「悲しみ」という
「本質の愛」では発生しない感情を生み出す事もあります。

「自己満足」という現象が発生するのも「愛情」の大きな特徴です。

 

ここまで書くと…
まるで「愛情」を批判しているように思われるかもしれませんが、
そうではありません。
「愛」に感情が入ってしまうという感覚は
人間だけが持った性質なので大いに味わうべきだと思うんです
ヾ(^ω^*)

「愛」を与える対象者が限られているからこそ、
ワクワク♪ ドキドキ♪ ルンルン♪
という、とびっきりの幸福感を味わえる訳ですし、
( *´艸`)

与えられる側も、
「愛されている」
「特別に大事にされている」
という優越感、幸福感を味わえる訳です
.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。

 

この「愛情」にまつわる感情は
人間だけが味わえる特権なんですね♪

 

その「愛情」に基づく行動を楽しみつつ、
つい生まれがちな「自我」や「欲」を減らし、
「怒り」や「悲しみ」というマイナス感情を防げたらいいですよね
(*´∇`)ノ

「愛情」に基づく行動を楽しめる「私」になるには
同時に「本質の愛」に基づく行動を取ると
「愛情」に基づく行動の結果が大きく変わってきます*:.。.☆

 

自分にとっての「本質の愛」の表現方法が見つかっていない方は
是非探究してみて下さい♪

「本質の愛」を探究、もしくは行動に起こしていくと、
本人の意識が変わり、
波動(波長)が上がり、
人間に限らず、あらゆる存在物から「愛される私」になれます
( *´艸`)

 

これってワクワクしませんか?
+.゚(*´∀`)b゚+.゚

次回は「本質の愛」の探究について書きますね♪

 

姫だるま

written by 姫だるま at 2009年1月26日2:00 PM
\\ tags: , , , , , , , , , ,
この記事をプリントする この記事をプリントする